Heart shaped face 詩が美しい。 去年ライブで見たのが、幻のよう。 過去素晴らしいと思ったコンサートは、 現実ではなくて、幻のよう。 まるで、人生そのものが、すべて幻のよう。 そして、現実的に存在する、目の前にあるものの多くが 心に響かない。 実のところ、それは、存在していようと あるいは、そうでないとしても、ほとんど大差はない。 今、目の前にあるもの、それは心に響かない。 それが日常。