Low in high schoolの解釈 | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

今回、分析の結果、

この作品は、

モリッシーの海外遠征をテーマにした

アルバムだということがわかった。

 

Bedを愛しながらもそこで眠れず、

I wish lonelyで睡眠不足になる。

ホームを求めながらも、

路上で凍えながら眠ることになる。

まったくもってホームは?なのだ。

 

フィラデルフィアでキャンセルを経験して、

あまりに絶望した結果、

会場の壁に、

「俺はテリー木端だ、来日公演の日程今すぐ決めろ!」

とスプレーで落書きして、警察に追われて初めて

気がつく

Who will protect us from the police

ようやく、作品が身にしみてきた。

 

社会は地獄だから、

愛するエンジェル、僕は君のために何でもするよと決意するのである。

このアルバムは、すべて、今回の旅を意味していた。