モリッシーの日本語訳のついた
レコードは買わなかったが、
翻訳を見て、素直にひどいと思う。
レコードは買わなかったが、
翻訳を見て、素直にひどいと思う。
いったい、誰が翻訳したんだ?
つるし上げにしたいところだ。
機械翻訳だとすると
ますますひどい。
ますますひどい。
ごまかしにもほどがある。
どっちにしてもひどい。
どっちにしてもひどい。
結局、2回連続ダウンロード販売で購入して、
数曲は好きだと言う同じ感想になった。
駄作ではないが、傑作でもない。
やはり、Years of refusal以降、
アラン・ホワイトがいなくなってから
曲にもギターにも魅力を感じなくなった。