JAPAN 1974-1984 光と影のバンド全史 | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

http://mikiki.tokyo.jp/articles/-/15410

 

知らなかった。
こんな書籍が発売されているなんて。

 

http://blog.livedoor.jp/akikomima/archives/51838736.html


このブログを発見。
スパークス、deep strange journeyと出費が続いているところだが
オーダーした。
こういう書籍は、出回っているのが売り切れると
購入できなくなる。
増版されなかったりするから。
 
ここは、リボ払いか。。。。
 
このタイミングでこういう書籍が出ると言うのが意外すぎる。
 
思いかえせば、
プログレを聞きまくっていた
後に、JAPANの存在を知って、
ものすごく聞きこんだ。
それが青春時代。
 
その後、XTCとJoy Divisionを知り、そして、The Smithsなので
最後の最後に発見したという感じ。
だから、The Smithsを聞くのは遅かった。
モリッシーソロに行くのはさらに遅れた。
 
The Smithsと比較すると
マンチェスタームーブメントのすべてのバンドが
とても比較できないと思った。

好きだったけど偉大だと思わなかった。
 
JAPANは、本当にオリジナリティ溢れるバンドだった。
80年代、最も独特だったと思う。
ミック・カーンのベースは天才としか言えない。
 
モリッシーソロでもベースは、ミック・カーンだったらなと
何度も思った。