Low in high school
は、国内盤がない。
は、国内盤がない。
モリッシーソロで
経験上初めての出来事だ。
経験上初めての出来事だ。
The Queen is Dead
のデラックスエディションには、
国内盤がある。
のデラックスエディションには、
国内盤がある。
これが、現実ってやつか。
ニューアルバムのメディアの評価も、
賛否両論?
自分で聞いて判断するしかない。
賛否両論?
自分で聞いて判断するしかない。
持論なのだが、
基本的にポップだったらモリッシーは勝てる。
基本的にポップだったらモリッシーは勝てる。
例えば、XTCのNonsuchのように
アルバム全曲良い曲で構成されていると
当たり前のように勝てる。
アルバム全曲良い曲で構成されていると
当たり前のように勝てる。
今回は、そういうところから遠ざかっている。
そうすると、レッドゾーン振り切って
売れなくても、歴史的に尊敬される
作品を残すとか、そういう道もある。
売れなくても、歴史的に尊敬される
作品を残すとか、そういう道もある。
それも難しい。
とにかく、結果が楽しみだ。
国内盤がLPではなくて、
ボーナストラックがあればいいのにと個人的には
ボーナストラックがあればいいのにと個人的には
思うのだが、国内盤が実質消滅した。
結局、
2回連続ダウンロード販売での購入となった。
2回連続ダウンロード販売での購入となった。
なんで、こうなった?