アップテンポでなくても、グルーブ感を持って叩くということはできる。
アップテンポにしたいならば、メトロノームの数字を増やせば、
とりあえず早くなる。
アップテンポにしたいならば、メトロノームの数字を増やせば、
とりあえず早くなる。
極端に早くしたり、遅くしたりすると
もう原曲ではなくなってしまう。
もう原曲ではなくなってしまう。
スタジオ録音ならば、何度も自分の演奏を自分で聞くし
録りなおしもできる。
だから、だいたい普通のところに着地する。
録りなおしもできる。
だから、だいたい普通のところに着地する。
プロデューサーだってダメだったらOKださないだろう。
力量は、やはりライブでわかってくる。
モリッシーの最近のライブで、もたってるように聞こえるし
ドラムが正直、控えめに言ってイマイチだと私は感じる。
ドラムが正直、控えめに言ってイマイチだと私は感じる。
もともと、マットは、前のめりの叩き方をするドラマーではなくて、
これは、彼のスタイルだと思うが、
You are the quarryのときのドラマーだった
ディーンに近いと思う。
これは、彼のスタイルだと思うが、
You are the quarryのときのドラマーだった
ディーンに近いと思う。
私はどちらかというと、
スパイク・スミスとかスペンサーのような、
例えば、Do your best and don't worryのようなドラムが好きだ。
スパイク・スミスとかスペンサーのような、
例えば、Do your best and don't worryのようなドラムが好きだ。
ただ、問題はタイプの違いではないと思う。
なぜなら、ディーンのドラムには、不満がないからだ。
なぜなら、ディーンのドラムには、不満がないからだ。
好みとしては、スパイク・スミスとスペンサーではあるけれど
上手ければ誰でもいいかなと思う。
上手ければ誰でもいいかなと思う。
結局は、
ビル・ブラッフォード、ギャヴィンハリソン、
パット・マステロット、ジョジョ・メイヤー
ビル・リーフリン、ジェリー・マロッタ
上手い人は、何でもそれなりに、上手く演奏する。
ビル・ブラッフォード、ギャヴィンハリソン、
パット・マステロット、ジョジョ・メイヤー
ビル・リーフリン、ジェリー・マロッタ
上手い人は、何でもそれなりに、上手く演奏する。
モリッシーバンドは、はっきり言って
ジェイコブ・コリアーがドラム叩いたほうが良いぐらいのレベル。
ベースもジェイコブ・コリアーでいい。
実際、実現したらマジで納得できる。
ジェイコブのリズム感覚は、ジェイミー・ミューアの再来のようだ。
ウッドベースもドラムもとても、魅力がある。