けっこうポップ。
シングルになりそうな予感がする。
今回のアルバムは、ちょっと買ってから良く聞く必要がある。
いままでで、一番よくわからないかも。
いままでで、一番よくわからないかも。
最初の直感としては、
ヒット作ではない。(そう思っても、意外と売れる可能性もある。)
好みによって判断がわかれそうな作品という感じがする。
ヒット作ではない。(そう思っても、意外と売れる可能性もある。)
好みによって判断がわかれそうな作品という感じがする。
Back on the chain gangを日本盤のボーナストラックとして
収録したら、売り上げが10%上がるに一票。
収録したら、売り上げが10%上がるに一票。
いわゆる、これは名曲ってのはない。
World Peaceと比べてもさらに乏しいような気がする。
World Peaceと比べてもさらに乏しいような気がする。
わりとポップでいいかなーぐらいのレベル。
個人の好みによって判断が割れそう。
個人の好みによって判断が割れそう。
ヴォーカルは、モリッシーだから、好きな人は好きという
いつものパターン。
アルバムとしては、
個人的な好き嫌いが、人によってかなり出てくるのでは?という作品か。
個人的な好き嫌いが、人によってかなり出てくるのでは?という作品か。
モリッシーの作品としては、新鮮な感じではあるが、
ロックやポップの歴史で言うと、新しいものは何もない。
正直な印象として、演奏もやっぱりたいしたことない。
ロックやポップの歴史で言うと、新しいものは何もない。
正直な印象として、演奏もやっぱりたいしたことない。