JACOB COLLIER 9/26 BLUE NOTE TOKYO | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

この日は、17時10分ぐらいに会場に到着した。
それまで、休暇なのだけど、仕事をしていた。
席は、最前列真ん中でジェイコブのすぐ前だった。
初日が、かなり時間が押していたのだと思う。

曲数が少なかった。
Smileがなかったのが残念だった。
 
しかし、Hideawayがやはり素晴らしかった。
シンプルにピアノだけとか、ギターとピアノとか
結局こういう楽曲が好きだ。
 
ジェイコブは、Woodベースがかなり上手い。
ドラムも上手い。
リズム感覚が優れていて、
天才、ジェイミー・ミューアの再来に思えた。
 
25日か26日、同じタイミングかは、わからないが、
こちらの方も、Blue Noteに見に来ていたみたい。