それなりに、自分の存在を認めてくれたり
気にかけてくれたり、
超毛嫌いされたり、場合によっては好意を持たれたりもある。
気にかけてくれたり、
超毛嫌いされたり、場合によっては好意を持たれたりもある。
言いたい放題を読んでいる人もいるのだが、
根本的に、私にはメインストリームと言われるものは
何もない。まったく1つもないんじゃないの。
根本的に、私にはメインストリームと言われるものは
何もない。まったく1つもないんじゃないの。
ちょっと微妙な表現でもあるが、
おそらく、たぶん、特殊路線である。
おそらく、たぶん、特殊路線である。
全部やることは、特殊なことばかり。
マニアックなことばかり。
マニアックなことばかり。
好きなものって全部特殊なものだけ。
見事にそれだけ。
見事にそれだけ。
自分でも驚く。
メインストリームが嫌いなのか?
いあ、それはそれでいいんじゃないの???
と書いておいて、
はい、嫌いです。たぶん。
魂が特殊なものを追いかけている段階で
きっとそういうことなんだと認めることにした。
きっとそういうことなんだと認めることにした。
こんな特殊なことばかりおいかけているのに
これだけ見に来てくれる人がいるということは、
もう十分だと思う。
これだけ見に来てくれる人がいるということは、
もう十分だと思う。
十分よくやった。
たぶん、メインストリームに対する劣等感はある。
本当はメインストリームで特殊になりたいんだと思う。
だけど、それは結局できなくて、特殊を選んでいるのだろう。