To the bone
Nowhere now
の2曲は、アンディーパートリッジが作曲で参加。
本日発売。
ドラムは、現行キングクリムゾンの
Jeremy Staceyが参加している。
Jeremy Staceyが参加している。
ポップソングからして、
プログレの雰囲気がする。
プログレの雰囲気がする。
スティーブン・ウィルソンは、
存在自体がなんとなくプログレだから、
アートロックとかプログレッシブポップとかいう
ジャンルになるんだろうな。
存在自体がなんとなくプログレだから、
アートロックとかプログレッシブポップとかいう
ジャンルになるんだろうな。
やっぱり、存在自体がなんとなくプログレってのを
人生のゴールにしたい。
モリッシーの真似をしたり、なりたいと思ったり
憧れたことはほとんどない。
明らかに自分とは強烈に異なるということを意識してきた。
共感することとは、やはり別だから。
モリッシーそっくりさんとかやる人は別に尊重している。
個人的にはあまり共感できない。
こういう感覚がやっぱり好みということだろう。
個人的には、なんとなくプログレってのがやっぱりいい。
シドバレットも、なんとなくプログレ。