To the bone | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

To the bone
Nowhere now
の2曲は、アンディーパートリッジが作曲で参加。
本日発売。

 

http://amass.jp/88463/

 

ドラムは、現行キングクリムゾンの
Jeremy Staceyが参加している。
ポップソングからして、
プログレの雰囲気がする。
 
スティーブン・ウィルソンは、
存在自体がなんとなくプログレだから、
アートロックとかプログレッシブポップとかいう
ジャンルになるんだろうな。
 
やっぱり、存在自体がなんとなくプログレってのを
人生のゴールにしたい。
 
モリッシーの真似をしたり、なりたいと思ったり
憧れたことはほとんどない。
明らかに自分とは強烈に異なるということを意識してきた。
共感することとは、やはり別だから。
モリッシーそっくりさんとかやる人は別に尊重している。
個人的にはあまり共感できない。
 
こういう感覚がやっぱり好みということだろう。
 
個人的には、なんとなくプログレってのがやっぱりいい。
シドバレットも、なんとなくプログレ。