元気300%!!!x -1
テリーdeath.
暑い。
今日はブルーナイルについて。完全主観。
何と、昨日発覚した、この記事。
「PM:アンディにどういう音楽を聴いてるのかと聞くと、
ザ・ブルーナイルというバンドの「ア・ウォ-ク・アクロス・ザ・ルーフトップス」とかいう耳慣れないレコードだったのですが、
すぐに買ってきました。」
↑
衝撃の箇所。
ザ・ブルーナイルというバンドの「ア・ウォ-ク・アクロス・ザ・ルーフトップス」とかいう耳慣れないレコードだったのですが、
すぐに買ってきました。」
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衝撃の箇所。
アンディーよ、君、なかなかわかってるじゃないか(汗)
やっぱり、この人の音楽を聞く耳は、本当に確かだ。
ということは、私も音楽を聞く耳は、もっているでいいんだよね??
やっぱり、この人の音楽を聞く耳は、本当に確かだ。
ということは、私も音楽を聞く耳は、もっているでいいんだよね??
しかし、このスルーしてしまった私の立場はどうなるんだろう。
もちろん、ジャパンは聞いていたぞ!!
やっぱり、ブルーナイルは、偉大だと思う。
Hatsが、最高傑作。
サードもかなり良い。
ファーストアルバムは、ニューウェーブや80年代を感じさせる
部分は多いが、かなり、面白い作品ではある。
Hatsが、最高傑作。
サードもかなり良い。
ファーストアルバムは、ニューウェーブや80年代を感じさせる
部分は多いが、かなり、面白い作品ではある。
もう考えても仕方ないので、Hatsに関しては、
個人的には、ストーンローゼズのファーストと
ラーズのファーストよりインパクトが上。
エコバニ、キュアーよりも上。
あくまで個人の価値観。
個人的には、ストーンローゼズのファーストと
ラーズのファーストよりインパクトが上。
エコバニ、キュアーよりも上。
あくまで個人の価値観。
Hatsに関しては、良くこれを作ったなと感心した。
音色へのこだわり、すさまじく追及しているのを感じる。
サウンドは、時代を感じさせる部分は確かにあるのだが、
結局作品としては、不変という感じの出来栄え。
これは、コンセプトアルバム。
悲しいことも、嫌なことも、美しいこともすべて
つまった町で最後の夜を過ごして、
明け方、1人出ていくみたいなアルバム。
つまった町で最後の夜を過ごして、
明け方、1人出ていくみたいなアルバム。
発想が素晴らしい。
80年代、スミスの次に何を聞くべきときかれたら、
たぶん、これなんだろうなと個人的には思う。
たぶん、これなんだろうなと個人的には思う。
知らなかったんだけど、
ジャパンの、スティーブジャンセンは、ブルーナイルを聞いていたようで
高橋幸宏にすすめていたらしい。ということは、
シルヴィアンも聞いていたんだろうね。
ジャパンの、スティーブジャンセンは、ブルーナイルを聞いていたようで
高橋幸宏にすすめていたらしい。ということは、
シルヴィアンも聞いていたんだろうね。
素晴らしいものは素晴らしいという結論でしかない。
スティングも評価していたらしい。
やっぱり、聞けば、素晴らしいって思うわけだ。
2017年に、思いっきり後追いしている。やれやれ。
2017年に、思いっきり後追いしている。やれやれ。
歌詞もいいと思う。
そりゃ、スミスにはかないません。
でも、他のバンドもかなわないからそりゃ普通。
そりゃ、スミスにはかないません。
でも、他のバンドもかなわないからそりゃ普通。
スミスのすごいところは、多くのアーティストが
歌詞が偉大だというところ。
例えば、私はストーンローゼズはわりと好きだが、
歌詞を偉大だとは思わない。
歌詞が素晴らしいと誇張してい言うのは、メディアとファンだと思う。
歌詞を偉大だとは思わない。
歌詞が素晴らしいと誇張してい言うのは、メディアとファンだと思う。
アーティストが、ストーンローゼズの詩が偉大だなんて
あんまり言わないと思う。
ほとんど聞いたことがない。
マンチェシーンの陰で生まれた偉大な作品、
ブルーナイルのHats
他にも取りこぼしてないか、また研究しよう。
ブルーナイルのHats
他にも取りこぼしてないか、また研究しよう。