映画化決定しており、2018年に公開される。
日本で見られるのは2019年なんだろうか。。。。
Pからのメッセージは、早くもレンタル開始されたので
もう一度見ようと思う。
小説を映画化するのは難しい。
難しいわりにわりと上手く行っている。
難しいわりにわりと上手く行っている。
この作品の好きなところは、
不完全なところ。
不完全なところ。
宗教が重いテーマとしてのしかかる。
己の限界に直面しているところにも共感した。
実際人を選ぶ作品なのかもしれない。
悲しいサスペンスだから。
でも、
人生ってこんなもので、
実際に手が震えている人を身近に見ていたことがあるし、
自分自身も手が震えたことがある。
人生ってこんなもので、
実際に手が震えている人を身近に見ていたことがあるし、
自分自身も手が震えたことがある。
信仰というのは、行いがすべてだと思う。
特別良い人間である必要はないと思う。
自分にとっては、偽善と悪は全く同じものであり、
偽善でも悪でもないことのほうが重要。
実際に、何度も経験している。
イエスを信じ、聖書を信じている
人がどうしてそんなことするの?っていうのを。
これは、結局のところ偽善だということ。