だいたい、いつも翌週1週間ぐらいはおかしくなっている。
これは、海外行った時も同じ。
だから、平常運転と言っていい。
私が、モリッシーに関して書いているとき、
これは、たぶん、ごく一部の人に向けられて
書かれているように思う。
つきつめると、ごく一部の人に向けて書かれているにも
関わらず、これが当たり前、理解しないなんてとんでもないと
言っているのだ。
まるで、ブラックホールのように
引きずり込んでいくかのように。
たぶん、微妙に感化された人々が存在して、
数はわからないけど、多かれ少なかれ
影響を受けて行動に出る。
この膨大な年数の中で。何人かは知らない。
根性論、感情論、危ない宗教のようと
言われると、確かにそうかもしれない(ひらきなおり)。
そうではないという明確な論理はない。
自分の魂に刻まれているものを
爆発させているようなところがあるので
つきつめると論理はあるようでない。
だいたい、まずやってから言え!みたいな言い方をする。
↑
これがずるい。
しかし、私の中ではごく自然な出来事なのだ。
そして、似たようなことを少しでもしているような人たちに対して
どうせ幸せを感じたんでしょう?と思っているのだ。
Still I maintain there's nothing
Wrong with you
You do all that you do
Because it's all you can do
理由は突き詰めると良くわからない。
情熱と覚悟というのは、私の中でとても大きな存在だが、
結局、書きながら、自分自身に対して言っているのかもしれない。
人間なんて弱い生き物だから。
ただ、
I've never been surer
これだけは確か。