映像と銅鑼 | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

映像と銅鑼が無理だからということがNGの理由ならば、
それって初めからわかったことだろう。

もし、これが事実ならばだけど。

 

映像も銅鑼も2012年からあったんだから。

これを一番言いたい。

 

クリエイティブマン、それは、
プロの仕事じゃない。
日本側でそこは配慮すべきだと思う。

モリッシーは、悪くない。

 

そこまで、ひどくないと思って柱かと思った。

 

クリエイティブマンにモラルがあるならば、
モリッシーに
「ごめんなさい、予定空いたらもう一度来てもらえませんか?
恵比寿ガーデンホールを予約するんで」
とお願いすべき。

 

ちなみに、横浜ベイホールでライブを見たことは一度もない。
だから、全く知らない。


しかし、たぶん、生涯見に行くことはないだろうな。

映像と銅鑼が無理ってことは、
ドラム3セットも無理だ。


そりゃ、見に行くことはないわ。

もう、その会場のことは忘れるよ。

 

イギリスで考えると、横浜アリーナぐらい埋められるんだけど、

そう考えると、さすがに悔しい。

我々は日本ではマイノリティーだ。

 

とりあえず深夜まで悲惨なアナウンスがないことを
チェックする。

明日は、京セラドームのコンサートではない。
我々は少数派だ。
どうせ、小さいコンサートだから
仕事のできない担当者がつけられているのだろう。

今後は、我々は映像ディスプレイと銅鑼の大きさを把握して
仕事のできないプロモーターの
仕事のできない担当者が、会場選定を間違っていたら
事前に通知しなくてはならない。

自分たちの身は自分たちで守るしかない。
DIYの精神である。