聖の青春邦画には、全く興味がなくて、全く見ないと言っていいが今年はこれを見ようと思う。http://satoshi-movie.jp/ 村山聖心に響き、なんだか自分の人生のとらえ方が間違っているのではないかという気がしてしまう。 存在が違うから言葉が違う。 多くの人は、ありがとうと言って感謝の行動はない。 多くの人は、ごめんなさいと言ってもそれが行動に出てくるかは微妙。言葉は言葉でしかない。 存在の違いから出てくる言葉は、生き方の違い、行動の違いを生む。 自分が死んでもこんなことにはならないのだからやっぱりすごい。