1999~2000 | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

モリッシーのライブで良かったのは、
この時期だと思う。

Alain Whyteのギターが良かった。

そして、99年この曲を外さないでほしかった。

セットリストを見て素晴らしいと興奮してイギリスに向かったのだから。
facebookのalain whyteのコメントを読んだ。
ギター3人もいらないから戻ってこられないのだろうが、
Jesseより、bozよりずっといい。


昔を懐かしんでいるのだろう。
私も同じだよ。

 

Jesseは、結局やや歪系のギターで
彼の個性がしっくりくるのは、
You have killed me
なのだと思う。

そして、このギターがそれほど好きになれない。

 

彼の演奏は、クリーントーンのアルペジオを聞いてもきれいに聞こえない。
ギターソロは少ないが、ギターソロも良くない。
素晴らしいギタリストとは正直言えない。

 

this charming manなど歪ませてるので
あれが好きかどうかは好みが別れるが意外としっくりくる。

 

今でも
the edges are no longerがライブで見たい。