テレビで暗殺教室の実写版がやっていたが、
暗殺教室はアニメだけで十分だと思う。
まったく意味がない。
何のためにこれをやっているのか理解できなかった。
さて、キングクリムゾンのライブアルバムは絶賛で
輸入盤1位になった。
太陽と戦慄パート1を聞いた瞬間
ここまでやるのかと思わされる。
偉大なライブアルバム。
ずっと、Live in trontoばかり聞いている。
Suedeの新譜が出ているがまだ買っていないし
聞いてもいない。
通常なら聞いてみようと思うのだが
他の音楽を聞く気にさせない破壊力がある。
4月にPJ harveyのニューアルバムも出るから聞きたいとは
思うのだけど、
はっきり言うと、クリムゾンのこのレベルを聞いてしまうと
どれも、なんだか、刺激が足りない。
ほとんど過去の曲をやっているのに
どうして、ここまで斬新に感じるのか。
これまであった感覚でさえも、
表現の仕方によっては斬新になる。
過去のアルバムに挑むところが見たい。
例え敗北するとしても。