実は、イスラム国が名指しで批判している国に行かねばならない。
はっきり言って危険である。
まあ、キリスト国も嫌いだけどね。
イエス、聖書と言って全く真逆の悪を行う。
性的虐待や不倫とか。イエスとか聖書とか言っているからたちが悪い。
イスラム国にしてもアラーと君の殺人は関係ないんだけど。
バカ宗教者どもなんて地球上から全員いなくなればいいのにと
考えると戦争になるのでぐっとこらえる。
君らが地獄に落ちるときが、神の栄光の時だ。
最近宗教って悪のカモフラージュなんじゃないかと思えている。
宗教は悪のカモフラージュって言う歌をつくろうと思っている。
我ながら見事な考え方だ。
話を元に戻す。地球上で映画を1作選べと言われると
エグザイル絆を選ぶ私は、アンソニーウォンの影響で
防弾チョッキを検討した。
銃は持っていない、持っていたとしても、
攻められる側は圧倒的に不利だ。
しかし、重量と値段を見て断念した。
映画では、
あの至近距離から撃たれて、平然と立ち上がり
その後銃撃戦までしていた。
しかも身軽そうだった。
分析したところ、
地球上にあの防弾チョッキは存在しないと思われる。
レッドブルの空き缶が落ちる間に終了する銃撃戦。
そうあの映画が偉大なのは勇気である。
天才とは勇気かもしれない。
あの勇気をほとんどの人が持つことはできない。
だから、ああいう作品を作ることはできない。
そして、私は、イスラム国が敵意むき出しにしている国に行くわけだ。
誰か今の私のロングコートを重さそのままで防弾チョッキにしてください。。。
超能力で見えないシールドでもはりたいです(涙)
誘拐されて首ちょんぱは、私の死に方ではない。
私は微笑みながら、愛する人は、涙ながらに私にチューして
そして天国に向かうのだ。
イスラム国なんてお断りだ。