モリッシーロンドン市長選 | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

単純に面白そうだからという理由で
ロンドン市長になるところを見てみたいが、
それがロンドンにとっていいのかはさっぱりわからない。
頑固すぎて向かない可能性はある。
実際起こってみないことにはわからない。
年がら年中怒りそうな気もする。
ロンドン市長、最低一日一度の激突を
見せてくれるのではないだろうか?


しかし、もしそうなった場合、
ツアーとかはなくなるだろう。

私個人的には、今のモリッシーバンドは
1度解散すべしで、メンバーそう入れ替え希望なので
それで良い。


本人も引退うんぬんと言っているので
ロンドン市長のセカンドキャリアも面白そうだ。

でも、いつかまた忘れたころにコンサートはやりそうな
気がする。その時はアランホワイト復帰希望。


市長ぐらいなら私もやれるかもしれないが、
政治家は無理だ。
民主党みたく頭悪くはないが
総理大臣に喧嘩売るのは間違いないので
常に激突する姿勢になると思う。

But he made too many enemies


今、民間企業にいるが、私個人はいたって
穏やかな人間である。


前の会社は理不尽の大王みたいな経営や運営をしていて
本当にひどいと思ったけど、ある程度普通の環境なら
私は極めて穏やかである。怒りモードに到達する時は、
ものすごく理不尽な環境だからというのが結論である。
私は理不尽な組織や考えが大嫌いということだ。
宗教も理不尽なので大嫌い。


4月、5月は無くなったと考えていいのだろうが、
無くなったなら無くなったと素直に書けよTTY。
マイナスなニュースを伝えないというのは
報道の観点から失格だ。


アジアツアーでモリッシーファンを前に、右手を痙攣させて

サングラスに手をかけながら、
「ジョニーマーの新作を楽しんでいる人間はこの場から去れ!!」
と暴言を吐いた可能性もあるのでこれはこれで良かったのかもしれない。


「World peaceがそこまで名作かよ!!」と言われると
まったく反論もできなかったような気がする。


無職状態でアジアツアー参戦というわけにもいかなかったので
これはこれで良かったのか。