ウクレレが欲しくて、
去年からずっと欲しいが
試奏もできないし
弾いたこともないので躊躇している。
あるとき、ウクレレのチューニングの話になり
「ギターといっしょでしょ」と言った。
ギターの下4本だかと同じだと何かで読んだ気がしたからだ。
しかし、違った。
正確に言うと違ってもいなかったのだが。
説明はこちら
ウクレレでtikiの9シリーズのテナーが欲しいのだが
東海楽器から通販で買うしかない。
年内買うかもしれないが、
まあ、いまのところ中華ES-345を弾き続けるのだと思う。
これがビンテージギターじゃないかと思われるぐらい
弾かないといけない。
中華ES-345の音がとてもいいと褒められた。
中華ES-345が褒められたということか。
これはクリーンサウンドに関してはいい音がする。
本当にそう思う。
いつかお披露目する日も来るだろう。
スミスなんかを弾くといいのだが、
なぜか、好きでもないストレイキャッツを弾いている。
歪ませて弾く時も、なぜかクリーンのままで、
そもそもクリーンが好きだというのは認識されていて、
でも本当は、
極端に歪ませるかクリーンかのどちらかが好きで
ロバートフリップの影響なのか
もともとそういう人間だ。
極端に歪ませるか、クリーンで美しいかのどちっかで
それで十分だと心のどこかで思っている。
自分にとって人生とはそういうものだ。
ウクレレのクリーンサウンド美しい。
このシリーズが欲しい
そもそも在庫なさそうだ。テナーとなると。
ギターと同じチューニングで行くと
テナーかバリトンになるのだけど、
それならテナーだろ。
しかし、問い合わせしないと売ってないから
買えるかも不明。
この音は美しい。