来月もしんどい。
酷使していたPCが壊れたが
保証期間なので治って帰ってくる。
切り分けして自分でどうにかしようと
思ったのだけど、マザーボードそのものが
壊れてしまったと思う。
修理結果がわからないので推測なのだけど。
今年の振り返りだが、
この数年、けっこうひどいので
免疫もついて慣れてきてしまった。
仕事もひどかった。
懸念事項は、まるで宗教というか
北朝鮮なのかロシアなのか
どう考えてもひどくおかしくなっているのに
まるで何事もないように
ごまかしているかのように感じられる。
現実を直視しようとするとネガティブだと言う。
タイタニック号が沈む時に
この船は大丈夫とポジティブでいろという感じだ。
自分の見解としては大丈夫かどうかというより
実態としていったいどうなのかということだ。
良くなっているのか?
これに対してYESならば、
考え方としてもうついて行かれない。
悪くなっていると感じるし危機感も感じている。
シンプルに言ってこれがすべてだ。
ポジティブとかネガティブとか関係ない。
来年はますます、この傾向が加速するんじゃないかと
懸念を感じているのと、たぶん、自分にとっても
さらに苦しい局面に向かっていくように思う。
覚悟して、行動していく必要がある。
今年一番感動したのは、キングクリムゾン。
来年も少しでも心が揺さぶられる
経験ができることを心から願っている。
感動はすべてにおいて何よりも
自分にとって重要だ。感動のないところに
真実はない。
とても大事なことなので、忘れないように
感動のないところに真実はない。