素直な感想のままになるだろう。
しかし、唯一のアーティストであることに
間違いはない。
ほとんど誰も越えられない何かを持っている。
Years of refusal
は、何度も聞く歌もあれば、
ほとんど聞かないものもある。
今回はどうなるのだろう。
未来を信じるのが大事だ。
また、イングランドに皆集まるだろう。
その日が必ず来る。
心のままに。
どんなものであれ、
モリッシーなのだから、
ある程度のものは出してくるだろう。
嫌いなもの、嫌悪するものは、
いつだって腐っているもの。
素晴らしくないものを素晴らしいとは言えない。
良くないものを良いと感じることはできない。
しかし、最後まで耐え忍ぶものは救われる。