結局はどう感じるか | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

素直な感想のままになるだろう。


しかし、唯一のアーティストであることに
間違いはない。

ほとんど誰も越えられない何かを持っている。


Years of refusal
は、何度も聞く歌もあれば、
ほとんど聞かないものもある。


今回はどうなるのだろう。

未来を信じるのが大事だ。

また、イングランドに皆集まるだろう。
その日が必ず来る。


心のままに。


どんなものであれ、
モリッシーなのだから、
ある程度のものは出してくるだろう。


嫌いなもの、嫌悪するものは、
いつだって腐っているもの。

素晴らしくないものを素晴らしいとは言えない。
良くないものを良いと感じることはできない。

しかし、最後まで耐え忍ぶものは救われる。