秋田 | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

セットリストだが。。。。
順番が違うだけで同じじゃないのか?


http://www.morrissey-solo.com/content/1767-Los-Angeles-CA-Los-Angeles-Sports-Arena-(May-10-2014)-post-show


差分チェックしないと違いがわからない。


メンバーがあんまり楽曲練習してないってことだろうか?


仕方ないので、今日は、

The Bullfighter Diesについてコメントを。

これは、あんまり訳す意味もないので
端的に言って闘牛士が死んじゃったけど
誰も悲しくないし、
そもそも牛さんに生きていてもらいたいっていう
歌なんだけど。曲が短いのもあって
中身は、たったそれだけ。


自分も昔から、闘牛って
こんなのって意味あるのかなと思い続けて来た。
闘牛士にロマンを感じている文化というのは
あるのかもしれないけど、
自分はまったく感じない。


しかしだね。
いちいち歌にして、
それを何度もききたいと思わないし
この歌聞いても誰も感動しないと思う。


meat is murder part 2に近いだろうか?


何だか意地になっている感じもしなくもない。


world peaceについては、思うことがあるのだが
それは、今度にするとして、
world peaceって微妙に
interesting drug part 2じゃないか?


例によって辛口の評価になったな。
アルバム大丈夫か?