dog man star再現ライブをやるが
bloodsports完全再現ライブも見てみたい。
SUEDEのアルバムに順位をつけたら
bloodsportsは何番になるかと
考えるとなかなか答えが出ない。
1番ではない。
やっぱりバーナードのインパクトと才能が
あるので1枚目か2枚目が1位になる。
一番聞いた回数では、
たしかにdog man starだが
ほとんど聞かない曲もいくつかある。
デビューアルバムも
そんなに聞かない。
一番聞いたのは、the drownersのシングル。
bloodsportsは、
for the stranger
sabotage
sometimes i feel i ll float away
の3曲はやたらきく。
https://www.youtube.com/watch?v=CfKj1kaor78
他の曲も聞くが。。。
coming upと同じくらい良いと思う。
ただ、coming upはめったに聞かない。
個人的な好みで言うと3番目かな。
結局、最近死滅しつつある
ギターバンドであって
ヴォーカルと連動してメロディを弾く
というこのスタイルが好きで
こういうものが意外となくなってきている。
ギターが歌っている。
この表現が適切でギターが歌っている。
モリッシーのバンドでやっぱり最近何が
不満かというとギターが歌ってない。
そういうことだと気が付いた。
答えってやつは、否定したいところに
いつもあって。
肯定している何かがあるから
否定が生まれるんだ。
アランホワイトのギターは歌っていたと思うが
years of refusalでギターが歌っていたのは
ジェフベックのプレイだった。