これからすることを | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

http://ro69.jp/news/detail/100366


6月か。
ビート文学にもふれいている。


あえて、ここで言っておくと
いつも納得いかないのが、
最新作が最高傑作のように言うところ。


これからすることを
満足行かないと言うわけにはいかないし、
だったらリリースするなということになる。


でも、いつもいつも最新作が最高傑作のように
言うのだが、そうか?


はっきり言って
years of refusalは最高傑作ではないぞ。
誰がどう考えても。


最新作を肯定するのはいいのだけど、
過剰な表現すぎる。


これは、持論なんだけど、
圧倒的に最高のものを作れたら
過剰に自画自賛する必要さえ実はない。


とはいうものの、
どのみち、いかなるものであれ
購入するんだけど。