野垂れ死に前々から読もうと思っていたが ようやく読み始める。 http://www.shinchosha.co.jp/book/610114/ すさまじい。 これに尽きる。 このギリギリのところにいる繊細さ。 すごすぎる。 今度こそ死ねるという言葉。 同じようには決して生きられないし、 それを望みもしないが、 この境地は、なぜか惹きつけられる。