それは面白いかもしれない。
僕も、いなくなったら
ネット上にPDFで出そうと思う。
全部アルファベットにする。
N社のKオフィスで
H担当営業部長(元部長)
派遣社員営業サポートOとの私用目的のために
不正な経費処理を
営業担当Kに行わせていた。
それをN課長が承認していた。
これには証拠がある。
嫌がらせでもなくて経費処理の履歴があるのと
ひどい領収書が過去出てきているので
事細かな調査報告を出すことができる。
どういうカルチャーなのかということを
知ることができるだろう。
つまり権力のある人間が
組織的なやり方でひどいことをする
ということ。
数字をあげているのだから何してもいいだろうと。
バカ光は、いつか天罰を受けるだろう。
将来、神様見ているからろくな死に方にならないだろう。
これは、あり方の問題。
腐れビジョンも
こういうことを見て見ぬふりをしている
人間がつくっている。
そんなものをみんなで信じてどうするの?
誰がそれを作ったのかちゃんと
関わった人間の明細を再度チェック
したほうがいい。
犯罪者を部長や本部長にしたのは、
子会社の社長で取締役。
何年も行われていたのは確信犯であり
たまたま魔が差しましたという
レベルではない。
読んだ人はみなそう思っている。
子会社の社長の取締役は責任を感じて
退陣するのならば、誠実な人だと思う。
まあ、でもそんなことにはならないだろう。
誠実な人が、自分はお金をもらって
当然なんて言う人を部長や本部長にするだろうか。
とにかくこういったことは、
将来すべて、形になって現れる。これから。
そう、それはこれからだ。
誠実さなんてあるかわからないから。