http://true-to-you.net/morrissey_news_130216_01
またもや延期
自分の予測では、
3月1日は、たぶん実行される。
それは、本人の意地みたいなもの。
復活をアピールするかもしれないが、
それほどの復活でもないだろう。
ステージに上がって、歌ってくれて
ありがとうという気持ちは、
自分にはない。
それは、ジュリアあたりは持っているようだし
他の人も持っているのかは、わからない。
私の場合ははない。
理由は、絶対に本人は自分の幸せのために
やっているから。
Whatever happens, I love you
という言葉があるように、だからこそ
ステージで我々の前に出てくるのが
彼の幸せなのだ。
レコーディングアーティストという
ことではなくて、最後の最後まで
我々の前に出てくることにこだわると思う。
そうはいっても、人間はいつか滅ぶので
生きているうちに、ジョニーマーあたりと
いっしょに音楽をやってもいいのかもしれない。
死んだらやれない。
すべてではないとしても、
卓越して偉大な歌を作品として残しているので
まだまだ、彼の歌を聞きたい。
偉大さが他と違う。