デザインを気にしない流れ | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。


いつも木端微塵-cpufan

最近のPCは、どれもデザイン的に目を引くものはない
カラーバリエーションをいくつも用意したりなど
なくなる傾向にある。


色がたくさんあればそれだけ在庫が別々になる。


この原因を不景気だからだと友人が言っていて
そんなものかなと思った。


自作したデスクトップの中で
HYDLIDE3は、デザイン重視にしている。
年始、秋葉を巡って
このCPUファンを500円で買った。


ジャンク品だ。何となく動く予感がした。
しかし、ネジが一本折れている。


このネジを手に入れるために台湾人と
やりとりになり、微妙に変な日本語でメールが
飛んでくる。韓国人なら英語のやりとりに
かえようというのだが、台湾は良くわからない。

つまり台湾人で日本語が少しできるならば、
英語はできると考えていいのだろうか。
母国語+日本語という落ちはないか

わからなかったので微妙な日本語のやりとりを続けた。


結局、ネジは手に入りそう。
ちなみに日本では保守部材が買えないそうだ。
ジャンク品に対して、日本から
保守部材を要求してくるという
ケースもほとんどないだろう。
俺はしぶといよ。


これが動けば、ファンが回転しながら
ブルーに光輝くはずだ。芸術だ。
フロントはもう
すでにcoolermasterでブルーに光輝いている。


こういうところは、省エネ派ではなく
無駄に光らせる。


さすがにこんなどでかいCPUファンを
つけたことはないので
スッポンにきをつけないといけない。


前も書いたが、
BIOSを吹っ飛ばしたことも
スッポンも経験はない。


スッポンを知らない人は、以下のリンクを参照。
自作界の大惨事と恐れられている。


http://shop.tsukumo.co.jp/special/120510a/


無事取り付けられるかどうかが
もっかのところ最重要事項だ。