雨の中、帰省ラッシュの中
目の検査に行く。
東京駅は混んでいた。
銀座も人が多かった。
保護用コンタクトを外した。
視力は、1.0。
医師から、
ここからまだ上がっていくと言われる。
次は1か月後に検診する。
この目薬が一番重要だからとまた
2本追加される。
ちなみにこういう検査も、全部18万2000円に
含まれている。払うお金はそれですべて。
知識不足だったのだが、伊達メガネがいるということ
正確にはUVカットのある伊達メガネかサングラスなどが
必要になる。紫外線から目を守るためだ。
手術当日は借りれるのだが、ラゼックの場合でも
半年は、紫外線から保護するように書かれている。
つまり、あわててブルーライト眼鏡を買ったのだが
急いで買ったから、フレームだとかデザイン面が
自分に合っていない。
1か月検診が終わったらブルーライト眼鏡を研究する。
JINS PCとよく言われるが、
どれもブルーライト遮断率最大50%であんまり
差がないように思える。
今はそんなこと言ってられないので、
来月末ぐらいに新しいのかえる。
視力だが、不死鳥のように蘇った。
昔に戻ったみたい。はるか昔に。
こんなことってあるんだという感じ。
この感覚だけでも肯定に値する。
今まで、0.02で本当に見えなかった。
メガネもコンタクトもしていたが、
あまり度を強くしてなかった。
よってダーツもまとが見えてなかった。
これが、スコアの根本的原因である。
彼らにはずいぶんとハンディを与えてしまった。
ここからスコアもフェニックスである。