アイアンマン | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

サウンドガーデンから知った
映画の話。


いまやっている映画Avangersだが、
そういえば、アイアンマン2で
Avangers計画がうんぬんとあったような
気がした。


それは、アイアンマン3の話じゃないようで
複数の映画の主人公がまざりあっている。


アイアンマン2もレスラーで復帰した
ミッキーロークが出演していて
見たのだが、個人的には1番最初が1番良い。
たぶんこれは、3が出てもかわらないと思う。


こういう予感はあたる。


なぜ一番最初がいいかというと
危うさがあるから。
一番不完全で危うい感じがするから。


Avangersを理解するためには関連作品を見ないといけない
みたいでほとんどスルーしている。


繰り越しで追い込まれているので借りてみる。


でも、こういうやり方は、正直わかりずらいし、
個人的には、うーんという感じ。
だって関連してるってわからないじゃん。


真ん中にアイアンマンがいたと思ったら

調べてみたところ

この作品は、
例えるならば、
スーパーマンにバットマンとか、
ヒーローがみんな出る感じ?


それで負けるならお前ら全員引退しろと

言いたくなるんだけど。

だから勝つということも予測できる。


ゲームに例えるとスマブラとかスーパーロボット大戦
のような感じでみんな出てくる。
両方とも苦手なのでやってないが。


ガンダムみたく一体ですべての攻撃をかわし

明らかに無謀と感じられる戦いの中

腕の首を失っても最後勝つというのがいい。