State Theatreが
今年後半のメインイベントだが、
行く準備をしないといけない。
5年ぶりぐらいの遠征。
たどりつけるのだろうか。
過去1度行ったところにたどりつけるか
不安だなんて。。。。
俺ならいける!
トリャー!ウォリャー!
過ぎ去ってみると、
あの時が最高の瞬間だったと気が付く。
しかし、なんだかそれは悲しいので
将来に向かっていかないとならない。
少なくともあのときあの瞬間が
最高であるかどうかはわからないまま
突撃していった。
だから、これからも、どうなるか
わからないし、ダメかもしれないけど
突撃していくしかない。
でも、いつか振り返った時に
ああ、とてもとてもよかったと思い返せるかもしれない。
世界にはまだまだいろんな人がいるし、
前回のジャパンツアーから参戦した若い人たちが
海外に行くのがいいと思う。
日本なんていう狭い病んだ社会に引きこもっていてはいけない。
世界には驚くべき人たちがいるし、
そういう人たちと渡り合うレベルまでいかないと
ぜんぜんすばらしくない。
日本はいじめにいじめで対抗するような社会で
もう終わっている。
本当に必要なものはそんなものではない。
you gonna need someone on your side
初めて、ロンドンに行ったとき
始まりはこの歌からだった。
僕はホテルを予約せずにロンドンに行った。
ついてからパディントンで一生懸命ホテルを探していた。
何とか見つけて荷物を置いてからフォーラムに向かった。
もうすでにSackが歌い始めていた。
すべての価値観が音を立てて壊れていくような
すばらしいライブだった。