State theatreで
最高にすばらしい瞬間がいくつかあった。
とてもとても美しい
一生に一度だけの。
毎日こんな風に生きていければ
人生はとてもすばらしいものなのに
と素直に思った。
でも人生の大半はやっぱりゴミで、
それは、やっぱり人間によるものだ。
何が真実かなんていうことは、
究極的には、説明してわかるものではなく
経験して自分がそう感じるかどうかだけ。
そして自分が何を選ぶかだけ。
これは、秘蔵かつ秘境のトラック
また短期間だけ。
やっぱりイアホンで聞かないとダメ。
この瞬間天使のようだった。
神を感じた。たった3分間だけ。
I am falling
With no-one to catch me
I am falling
And there's still
No-one to catch me
Ah ..
このラインで行くなんて
偉大すぎて真似できない。
見とれてしまった。
小柄な女性だった。
日本人は、すぐ体格の違いをいう人がいるのだが
それは関係ない。
そういうことを言う人とは友達にはなれない。
本質的に!
本質的にあるのは、
生き様の違いだ。
とにかく美しかった。
って言っても経験しなければわからないんだけど、
経験してもそう感じるかはわからない。