こんな記事が
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120527/wlf12052710000002-n1.htm
奈良県は自殺が少ないみたい。
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/2770.html
日本は世界8位で、
このページを見ると自殺は一つの文化になっている。
文化かどうかは、僕は知らないが、
歴史的に見ると、切腹だ神風だと
自殺をしている。
しかもかなり、悲惨なやり方で。
駅で電車に飛び込むとか。
電車を運転している運転手や
駅のスタッフがかわいそうだ。
それならもっとひっそり死ねばいいのに。
こういった傾向が、日本人だけど
理解できない。
死ぬのは自由だけど、ひっそり死ねばいいのに。
私、個人で言うと
しょっちゅう死にたいと思うし、
あいつ死ねばいいのにと思う
ろくでもない人間だ。
でも、生きて、戦い、愛することのほうが
ずっと難しいと思う。
時としてとても惨めだし。
絶望的だし。
人生が2択ならば、こちらを選ぶべきだと思う。
理由は?
理由は、思い出というものは、
それが、深く、大きければ大きいほど
言葉にできず、言葉にしても
きっと、その時の感情方がそれを
上回るからだ。