昨日、友人から4冠になったら
「木端さんなら、6冠目指すんじゃないですか?」
㍉である。
機材もないし、お金もない。
あればやるか?と言われるとそれも微妙。
大変さを知っているだけに、コレクションのようにやる気になれない。
大変さがわかるだけに、6冠のエンジニアは本当にすごいと思う。
しかし、この状況下でモチベーションを維持してチャレンジしているだけでも
自分で自分を褒めたいくらいだ。
Voice名人戦はがんばる。
だって、もう突入してしまったから。
後には引けない。エンジニアの意地である。
やっぱ、㍉ですというくらいなら
初めからやらないほうがいい。
メリットが明確に存在して、
犠牲を払ってもそのメリットを享受したいと考えられれば
なんでもチャレンジすると思う。そういう意味では100%ないとは
言えないが、今のところ予定してない。
将来良い会社に入るために勉強して、良い大学にいきなさいと
言われてもがんばる気になれないあの感覚。
これが適切な表現である。
6冠になっても良い会社なんて入れないから。。。以上終りである。
100億のビジネスが受注できるとなったら会社命令で受けるかも
まあ、説明としてそういうことである。
SecurityとVoiceはやっておいていいと思う。
今後分野としては、両方とも大事だと思う。
Voiceに合格できたら、メリットのある他の資格に行く予定だ。
CCIEとの並列処理により来年春の情報処理は極めて危うい。
私には他にやらなくてはならないことがある。
創作家としても生きていかねばならない。