ワークブックを解いていると
見慣れないQoSの問題。
しかも回答が間に合ってないためまもなく公開
みたくなっている。まもなくじゃ間に合わないんだよ!
昔は、QoSのQちゃんと呼ばれてもいいぐらいの
達人だったが最近はめっきり腕も落ちたかもしれない。
言っていることの意味がわからない!
QoSの問題で何を利用していいかわからない
というのが多くのケース。
キューイング、シェーピング、ポリシング、WREDなど。
慣れてくると何を使えばいいかわかるのだが、
どう設定していいのかわからない。
焦ってCisco.comに検索DOSアタックを
かけて調べること2時間
なんとなくわかってきた。
でも、そもそもフレームリレーのQoSは
現実社会では役に立たない。
だって誰もフレームリレーなんてもう使わないから。
Core Knowledgeが怖い。OEQ問題だが、
ミスったら終わりである。こんなのやめればいいのに。
しかも一度としてOEQの経験がない。
ネット上にあるサンプル問題も問題数ばかり多くて
これってほんとに意味があるのだろうか?
何だかWritten Examの勉強させられているみたい。