道端でイエス様どうのこうのと訴える連中。
腐った賛美歌を歌う連中。
彼らは非常に迷惑な存在だ。
信仰の押し売り。
大嫌いである。
何が嫌いかというと
基本的に自分たちが正しいと思っている。
思っていなくてもよくよく論理的に考えるとそのようになっている。
どんな言葉を引用しようとも自分たちが正しいと言うことになっている。
真理を主張するということは、それ以外のものは偽りになる。
彼らが信仰とか真理を主張してそれがもし間違っていたら
彼らはどのように責任を取るのだろうか?
刑事事件にまで発展する宗教もあるが、
いったい彼らはどのように責任をとる?
間違っても責任をとらない。
真理じゃなかったのか?
神が言っている事じゃなかったのか?
それなら間違いのはずないじゃないか。
そのときには人間だから間違いも犯すと擁護に走るのだろうか?
だとしたら、はじめめから「言葉には気をつけろ!」と思う。
「態度に気をつけろ!」と思う。
信仰が違うからとか、信じてないからという
人格否定というか見下した考えが根底にある。
それをどんなにオブラートでつつみ隠そうとも
間違いなくそういうことである。
確かに社会は終わっているけど、
お前らも終わってるよ。