最近、SNSやら他のすばらしいブログの読者になりさがっている
そろそろ、ブログ評論家に転向しようかとも思っている。
だって、単に人のことをああでもない、こうでもないと言っているのは楽だしね。
世の中にもあまたそういう人がいる。
文句ばかり言って自分では何も変えようとしない。
頭のいい博士君や、立派な評論家諸君。
でもそれもそれで私にとってはひどく退屈なのだと思う。
「誰もが自分の人生を生きなくてはならない。
神様は知っている、僕がそうするだろうことを。」
WILLIAM, IT WAS REALLY NOTHING by the smiths
最近触れなくてはならないのは、やはりこの記事であろう。
http://ameblo.jp/hpn/entry-10031377798.html
なんて最悪なんだ。性格がひねくれている(笑)
あきらめないところには感動したが
上から読んでいて、徐々に絶望させられて悲しくなった。
だってそりゃ上から読むだろう。。。
下からは間違っても読まない。
でも最後は感動した。
私のように常に直球勝負の純真な人間には刺激が強すぎる。
しかし、インパクトはあったので今度真似したいと思う。
最後は、やはり信じるかどうかという意志であってそこに保障なんてない。
駄目かも知れない。でも暗黙のうちにどうしても自分は信じたいことがある。
何度失敗して痛い目に合うとしても、袋叩きにあうとしても
信じたいのである。
「最後まで耐え忍ぶものは救われる」マタイ 24-13
友よ、あきらめるな!