値下げ競争ビジネスに突入すると失われるものは何か?
皆口をそろえて言うのが利益である。
私は最近「自信」だと思う。
生命保険のように競争激しくてもだいたいの人が入るものだったら良い。
つまりみんなが入るもの。(厳密にはみんなではないが)
もちろん競争は恐ろしいだろう。
ネットワーク機器全製品を扱っていてそれがどこよりも安いみたいな状態だったら良いかもしれない。
物の横流しである。徹底的にコストを切り詰めてボリュームディスカウントである。
ドンキになれるか?
私は自分の強みをのばしていきたい。