徒然なるままに | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

懇親会の席で

富士登山につきあってくれた人々と飲み会をやったときに

思ったことだが

私の右側の4名はハイエナだった。

肉にかぶりついていた。肉足りないぞという感じだった。

私や番犬さん、kazuさん、katzeさんは、全然違うグループのようだった。

自分がサラダやイカリングを食べていると

「肉足りない!」という感じの威圧感が来た。

登山の前、勝利のためにトンカツだったので予想はしていたが。

なんというかすごかった。

隊長さんはIT業界ではめずらしいぐらい良い人なので

良いお嫁さんもらって幸せになってもらいたい。

まあ自分も実際のところこんなことを言う余裕はなくなってきている。

このまま行くと老後にあるのはCCIEの盾と古くなっているであろう機材である。

単なるコマンドおたくになりかねない。

そろそろ、ラストアルバム「ドバイより愛を込めて」を投入して、

後はTomoさんに託したいと思っている。

↑勝手な言い分。

白浜の旅行記もボチボチ投入せねば。