マルチプルホルダーの世界に突入することにおいては自腹-ズを貫いてきた。
次回のCCIE Securityチャレンジだが受験費用を会社に負担してもらえそうである。
これだけでも十分ありがたい。
もしかしたら、将来もっとCCIEの他のトラックに対しても開かれてくるのかもしれない。
本来そうであっても全くおかしくないと思ってきた。
将来のことは良くわからないし、
将来がどうであろうともここまで犠牲を払った以上行かざるを得ない。
例によって2日間有給をとって海外に行ってくる。
受験地は、まもなく発表する。