リバティーンズがらみのコメントをした。
彼らの歴史を見ると、何と言うかあり得ないだろうにという感じだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ザ・リバティーンズ
すごい。
自然体でこういう人生を生きてしまうことが恐ろしい。
私がパンクの偉大さを知ったのは10代ではなくて20代半ばになってからだ。10代の頃は何てパンクって頭悪いんだろうと軽蔑していた。
大人になって何故かパンクの美しさを知った
熱く情熱的で、暴力的で、破滅的で弱々しく美しい。
それがパンクだった。