苦悩と葛藤 | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

350-018に合格するまで予約状況などわからなかった。合格しなければ予約できない。

予約しようとするとドバイは空きがなかった。

ひととおりチェックした。

予約しやすいところ

サンノゼ

北京

ブラッセル

サンノゼや北京はセキュリティが複数席確保されていてサンノゼが最も予約しやすい。

やや込んでいて融通が利かないところ

RTP

死ドニー

絶望的

ドバイ

というような状況になっている。このうち死ドニー、北京は問答無用で削る。

そうするとサンノゼかブラッセルになる。海外に受験で行くのは地獄なのにさらにここで会場の問題が出てくる。

しかも、来年12日から変更になる。1度目受けてすぐ2度目を考えなくてはいけない。

なんだか八方ふさがりである。

いや、待て!

そもそも1度で合格するのだ。そういう風にモチベーションが維持できない以上不合格になるしかない試験である。

物事を悪い方へ考えるようでは合格しないのだ。絶対に合格しない。

そういう意味では全然準備ができていない。

そもそも機材もそろってない。ラボの勉強も開始していない。

ああ、

八方ふさがりとしか言えない!

とにかく11歩前進むことだ。これを努力する。

ちなみにTOMOさんとのブログ順位競争も微妙なラインに来ている。私がかろうじて上回っているがあまり人数差はないだろう。

うーむ、すべてが苦しい闘いに突入している。

聖地は次の記事で公開しよう。

乞うご期待!