この時間までがんばっているが、チケットが手に入らない。
今年、僕はすごく辛い。死ドニーいっても失敗するし、チケット買っても失敗するし。
失敗ばかりだ。
でもがんばる。負けない。
アルママターズという歌を聞きながらがんばっている。
「僕の選んだこの道は、あなたにとっては奇妙に見えるかもしれない
だけど、誰が君に尋ねた?
それは、僕の人生で、破壊していくんだ、僕なりのやり方で
どこかの誰かにとっては、大切な心の中の母校、
肉体の中の、魂の中の、1部分でも、全体でも
だから、僕の選んだこの人生はあなたにとっては間違いなのかもしれない
でもね、これほどまでに確かだと思えたことはそれまでの人生1度も無かった。
それは、僕の人生で、破滅していくんだ、僕なりのやり方で
どこかの誰かにとっては、大切な心の中の母校、
肉体の中の、魂の中の、1部分でも、全体でも」
もし、僕が本当に命がけでそれを大切にするなら、きっと他の誰かも僕がそれを大切にしているということがわかると思う。
僕が本当に大切にすれば、きっと他の人も大切にしてくれると思う。
僕が石を投げつけられ、殺されるとしても地球上にかならず僕がそれを大切にしたってことをわかってくれる人はいると思う。
そしてわかってくれた人たちは、僕が死んだ後もきっと僕のかわりにそれを大切にしてくれるはずである。
だから、人生は命をかけてもいいのである。