かなりへこんで激怒りなことがあったが、その原因はオーストラリアであることが判明。
思うに彼らは仕事が大雑把過ぎるんじゃないかと思う。
真剣さが足りない。そもそも日本では起こりえないことが起きた。
当然、恐れを知らないnetworkerは、世界に向けてクレームを放つ。
恐怖のクレーマーから逃げられると思うなよと正論でどういうことだ?と詰める。
その結果、まあ一応解決である。
そうしていると国際電話で連絡が来る。相手は外国人で女性だと言う。
そうか、とうとうこのブログも海外にまでファンを持つようになったか。
芸人としては、ファンは大事にせねばなと、では英会話の成果を試そうと電話に出る。
なぜかごめんなさいと謝っているのだ。どうやら今回の張本人らしい。
ファンじゃなかったのでがっかりしたが、僕は女性から謝られると弱い。
よって It is OK.とか気を使って言っているのである。これが最大の欠点という噂もある。
最後に決戦に向けて Good Luck!と言ってもらった。
しかし、死ドニーの恐ろしさをまたしても学んだ。兵頭さんは、パブリックホリデーだからとかわけわからないこと言われていたし。恐そるべし。
そんなところに1人で行かなくてはならない僕がかわいそうである。
しかたないので感涙富士コミュニティーから連れて行こうと思う。
R&Sだろうがなんだろうが、CCIEとは死ドニーでとるのがデフォルトだ。これを合言葉にしようと思う。見知らぬ国へ行く、言語の壁、様々なサバイバル精神が鍛えられるのだ。
でも、また犠牲者と言われるのだろうか。
大丈夫だ、きっとCCIEに合格して見る死ドニーの朝日は美しいはずである。
以上終わり