明日は順位があがるのではと期待している。ジョーのおかげである。面白かったとメール
をもらったりした。実は、熱心な読者は知っているのだが、ジョーの登場は2度目である。
さらっとはじめてのように使わせてもらった。私は絵が全然書けない人間だが、
このジョーの姿は、日本の絵画市場における芸術である。
すべてを端的に、完璧に表現している。
これを見た人は、僕が何も言葉を書かずとも、どれだけ、過酷な死闘をホセメンドーサもといテクニカルエンジニアネットワークと繰り広げたかわかるはずである。
ジョーの様々な場面が頭をよぎるはずである。
言葉はもう何もいらない、これこそ絵画の究極の姿である。
言葉も同じで、そのフレーズは端的で完璧で、そして連想を生み真実なら芸術である。
究極には共通点があるのだ。
ジョーは僕のお手本であり、くさったIT業界にジョーのスピリットがわかる人間はきわめて少ない。