僕が嫌いな人たちよ来ないでくれ | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

僕は、僕に探りをいれるような人間が好きじゃない。


You had to sneak into my room
'just' to read my diary
"It was just to see, just to see"
(All the things you knew I'd written about you...)
Oh, so many illustrations
Oh, but
I'm so very sickened
Oh, I am so sickened now


彼らは、頭が悪い奴に決まっているが
上記の英語を訳してもらいたい。


僕が言いたいのはこれだけだ。


僕の人生とあなたの人生は関係ない。


僕はあなたを歓迎しない。
もしあなたが日記を書いていても僕は読みに行かないだろう。


なぜか?人として全く興味が無いからだ。


僕は視野の狭い、人を尊重すると言う
社会人としての当たり前の感性が無い奴が嫌いだ。


そういう人間がもし仮にマネージャーをやっているとなると
辟易してしまう。ヤクザ業界だから仕方ないか。


もし仮に僕が会社を辞めたらそういう人間と
コンタクトをとることはない。


僕はいまだに前の会社にも最初の会社にもコンタクトをとる
友人もいるし、上司がいる。


なぜかわかるか?

彼らは皆僕のことを良く考えてくれた。


想ってくれた。


本当に心から感謝している。

そういう感覚ってたぶん分からないと思う。
それが分からない奴とは僕は同じ道を歩めない。


もちろん仕事は仕事だ。
だから、ちゃんとやる。


でもね、
経験が無いのだから分かるわけが無い。


1度として人から考えてもらったこと
想って貰った事がないとしよう。


そんな人間に誰かを想う事ができるだろうか?


僕は少なくとも歳をとればとるほど無理だと思う。