兵頭さんの海外での敗北についてを読んで
かなり影響を受けた。
http://hyochin.air-nifty.com/blog/2005/07/post_93d6.html
自分としては、気持ちだけでは明日にでも死ドニーへ行きたいが
そうも行かない。
TOEIC,MCPをかたさなくてはならない。
ラボの準備だって何もできてない。
それにそもそも死ドニー行くための前提条件を満たしていない。
筆記試験だが、DSLでと思ったがよくよくblue printを見ると
何とこんなのがあった。
http://www.cisco.com/en/US/learning/le3/ccie/sp/metro_ethernet_blueprint.html
これだ、これしかない。
MPLS/VPN,TEの世界だ。
比較的これならすぐいけるような気がする。
でも、これ以上詰め込むとやばいことになる。
8月はMCP2科目受けるのでそうなるとやっぱり9月だ。
ちょうどCQSの期限更新にもなるし。やはりこれが妥当である。
オーストラリアは、
日本が夏のとき冬らしい。
日本が冬のとき夏らしい。
じゃあ、冬でよい。なぜなら寒い冬に暖かい場所に行くというのは
僕にとってはすごい憧れである。
冬に沖縄に行くとか。。。
一度もそういうことをしたことがない。
死験のときに憧れを出すと落ちるのかもしれないが。。。。
ネットワークエンジニアを生きるの熱心な読者なら
過去私がどれだけ凍死しかかったかはよくご存知のはずである。
氷河がダイヤモンドダスト、オーロラエクスキューション
で攻撃をしかけてきても、たぶん片手で受け止めるだろう。