今日は疲れてて、具合も悪くて眠っていた。
仕事量は減ってきた。導入作業はあと2つ。
それで次の職場だ。
しかし、ストレスフルなことが多くて
それが僕を疲れさせる。
昨日は、もう会社を辞めてしまったのだが
会社に在籍していたときにはとてもよくしてもらっていた人と
飲みに行った。
いろいろと心配してもらってありがたかった。
僕は最後、
「でも僕は強いから大丈夫です。
今までもどんなつらいことも乗り越えてきたので
心配しないで大丈夫です。
助けてくれる人もいるし、ちゃんとやりますから。」
という言葉でしめくくった。
しかし、実はこれは僕の言葉と言うよりも
Oさんの言葉だった。
しかし、心境はまさにそういう感じだ。
最悪な人間たちは、時間の流れの中で自分のまわりから
消えていく。第一僕がそれを望んでいるのだから、まさしくそうなる。
技術教育やってたときも、マネージャーがあまりに馬鹿だったので
こりゃ無理だと思ったが、まさしくその判断は正しかった
僕がその部署を去ってから見事にそれが証明された。
船の船長が馬鹿だと、その船はやっぱり沈むよ。
沈まなくてもいろんな意味で不幸を背負うし
可能性や発展性とか、能力を伸ばすとかそういうものが
ことごとく死滅する。
駄目な場所は、発展的ではない
それは、いろいろな意味で反省のプロセスになるとは思う。
これは僕にとっても同じ。
駄目なものは駄目、そりゃみりゃわかるよね!
って感じだ。
大事なのはそれに対して言い訳しないことだと思う。