i m so exhausted. | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

死ぬほど疲れた。
今日は2時半ぐらいに起きてそこから
何をしたか?
洗濯である。これもまた疲れた。
眠りたい。眠り足りない。

昨日も会社にいるのが辛かった。

一昨日の試験は、今回は一通り解いたが
後から間違いにもたくさん気がついたし
受けている間は昼休み除いて全く休憩を取らなかった
これがいろいろな意味でボディブローのようにこたえた。

2003年はボロボロで本当にギブアップで
歯が立たなかった。今回は闘えた。

何んだかんだいってこの試験のために2年半ぐらいかけている。
受けるための前提資格も必要なのでやたら時間を費やしている。

このあたりで開放されたいよ。

僕が受験していた10日に、自分と同じ会社の人間が
シスコでCCIEを受けていた。
彼は合格したらしく、その知らせを送ってくれた。
おめでとうとメールを送った。

僕の結果は来週にならなくちゃわからない。
感触は微妙だ。

僕だけ駄目なのだろうかとか考えてしまい
悲しくなってくる。

10日のことを少しだけ書く。
いろいろなことがあったが細かくは試験なので書けない。

まず、前日ブログを書いたあと眠った。
はっと起きると、、、3時15分
こんな時間に起きてはならないと思い、また眠る。

次に起きたら6時だった。眠りが浅く、眠り足りない。
仕方ないから6時40分ぐらいに家を出る。

新宿のロイホに着く。
コーヒーを飲んで朝食を食べながら、
最後の無駄なあがきを1時間ぐらいやる。

それから歩いて試験会場へ。

9時から試験なので15分前に行くが
真っ暗である。ドアがあいていない。
待っているとドアが開いたので中に入るが
真っ暗である。

試験会場に案内されるが、試験管Jが遅刻した。

5分ぐらいして来たので挨拶をした。

受験者は3名だ。僕ともう一人が同じ会社。

それ以外の1人は別の会社で外国人だった。
彼が遅刻した。

Jが「お前は、他の2人が始めてからその後開始だ。」
という。おいおい。
結局受験者が遅刻してきたこともあり
僕の開始は9時40分だった。まじかよと思った。
恨めしそうな顔をしてJを見つめていると
問題を配ってくれて、読んでいて良いという。
これは時間にはカウントしないと。
英語の辞書引きながら問題をチェックした。

ようやく試験開始だが機器のレスポンスが遅く
機器への接続がたまに切れたりする。まじか?

例によって2桁のネットワーク機器を扱う。

ネットワークが大トラブルになっているので
Jに「すごいねえ」というと
ニコヤカに彼は、「お前の設定に問題がある」
というのである。

。。。。はははは、俺が悪いのか。

絶対やっつけてやる。

昼休みはカンニングや相談をしないように
ご丁寧に30分にしてくれた。

それ以外は、トイレに行くだけでひたすら試験である。
終了が6時40分

ひたすら消耗した一日だった。
終わったら、ふらふらで新宿駅へ行くはずが全然違う道を歩いていた。
やばかった。